ゲートウェイ21とかいう留学斡旋会社がつぶれたらしい。
朝のニュースで、「こっちは会社やめてんだよ!どうしてくれるんだよ!」とか怒鳴っているのを見て、かわいそうだとは思うものの、笑ってしまいましたよ。
留学仲介会社のゲートウェイ21が破産をしたという内容のニュースをテレビで見た。
福井伴昌社長が債権者に対して白々しい土下座をして陳謝をしていた。
土下座といえば、兵藤会長。
兵藤会長の言葉が思い浮かび笑ってしまった。
今月1日に東京地裁に破産を申し立てた海外留学仲介大手「ゲートウェイ21」(東京都新宿区)の債権者説明会が5日、都内であった。
留学予定者約1300人が前払いした約9億5千万円を返すメドが立たないと説明があり、怒りの声が相次いだ。
「留学費用どこへ」「納得できない」=ゲートウェイ21債権者説明会−東京 破綻した留学仲介大手「ゲートウェイ21」の債権者への説明会が東京都内で開かれたようですが……… 「留学費用はどこに消えたのか」留学予定の学生や破産申し立て中の留学仲介会社「ゲートウェイ21」(東京都中央区)が2008年10月5日、都内で債権者説明会を開いた。
冒頭、福井伴昌社長が「本当にすみませんでした」と土下座、顧客からホームステイ用に預かった資金を留学 仲介大手「 ゲートウェイ 21」( 東京都 新宿区 )の経営が 破綻 ( はたん ) した問題で、同社は5日、留学費を納めた顧客ら債権者への説明会を千代田区内で開いた。
約230人が入れるホールに500人以上が集まり、会場の外まであふれる事態に。